CHALLENGE
未経験から挑戦できるドローン経験の有無にかかわらず、学生が同じ舞台へ。
リアル × バーチャルで誰でも挑戦できる、
新しい学びの甲子園。
Art by くるりん(高校3年)
ドローンファイト甲子園2026は、 これまでドローンに触れる機会のなかった学生にも、 最初の一歩を踏み出せる舞台を届けるための学生大会です。
ドローン経験の有無にかかわらず、学生が同じ舞台へ。
学校・塾・フリースクール・支援機関など、さまざまな学びのコミュニティが参加できます。
戦うためではなく、人と人をつなぎ、挑戦を生み出す技術へ。
手のひらサイズのトイドローンを使って楽しむ、 新しいドローンスポーツ。
実際のトイドローンを操縦し、 相手より先に風船ターゲットを割る実機版ドローンファイト。
ここに動画を掲載予定
風船1個割り
風船2個割り
風船2個割り
Aランク認定選手は1チーム1名まで参加できます。
応募が20拠点を超えた場合は、11月22日にオンライン予選を実施します。 本戦には1拠点につき代表1チームが進出します。
大会では、安全性・競技性を考慮した ドローンファイト協会認定のトイドローンを使用します。
学校関係者は認定トイドローンを購入できます。 機体をお持ちでない学校・団体は運営へご相談ください。
SMASHでは専用の風船ターゲットユニット 「BANGPOINT」を使用します。
大会参加には基本的に BANGPOINT 2台以上が必要です。
完成後、この位置に掲載
認定トイドローン、BANGPOINT、Webカメラ、 オンライン接続環境、競技スペースを用意予定です。
完全無料・手ぶら参加OKRobloxの仮想空間で楽しむ、 バーチャル版ドローンファイト。
旋回操作を免除した、初心者向けの機体モード。
旋回操作が解放され、一度負けても何度でも復帰してプレイできます。
最大10人で戦う、大会本番形式のバトルロイヤル。
スタート状態
ダメージ蓄積
危険状態
赤の状態で落下
賞品は順次発表!
大会参加者への賞品協賛も募集しています。
参加校・参加団体は順次公開していきます。
大会当日はYouTube LIVEで配信予定です。 全国の学生たちが挑戦する瞬間を、ぜひ一緒に見届けてください。
YouTube LIVEを見る
ドローンを戦いの道具から、平和と笑顔のスポーツへ。
誰もが楽しめる新しいドローンスポーツ文化を創造します。
はい、参加できます。未経験チーム向けに、 オンライン会場の作り方を解説する動画を用意します。 また、オンライン説明会、会場設営、大会当日の操作方法、 競技への参加方法なども運営がサポートします。 初心者でも安心して挑戦できる大会設計です。
大会参加費は無料です。基本的な機材は各参加拠点でご用意ください。 ただし東京・秋葉原のサポート会場では、 ドローン、風船ユニット、カメラ、オンライン環境などを用意します。 完全無料・手ぶら参加が可能です。
問題ありません。BANGPOINTは月額会員の方へレンタル可能です。 学校関係者の方は購入することもできます。 ドローン機材についても個別相談できます。 また、秋葉原サポート会場では必要な機材を用意しています。
応募が全国20拠点を超えた場合は、 11月22日にオンライン予選を実施します。 予選を通過した各拠点の代表チームが、 11月28日の本戦へ進出します。
はい、参加できます。 本大会は、学校・塾・フリースクール・支援施設などの 学び・支援コミュニティから参加できます。
SMASH実機版は3人1組のチーム制です。 ただし、参加したいけれど3人集まらない場合は、 運営へご相談ください。チーム編成について一緒に検討します。
Wi-Fi、Webカメラ、Zoom、競技スペース、 ドローン、BANGPOINTなど、 オンライン環境の作り方から運営がサポートします。
大会では安全性を考慮した認定トイドローンを使用します。 手のひらサイズの軽量な機体で、 プロペラガードを備えた機種を使用します。 また、大会ルールや会場設営についても安全を考慮した運用を行います。
チームメンバーが普段別々の場所にいることは問題ありません。 ただし試合時は、原則として3名が同じ参加拠点に集まって参加してください。
はい。大会はYouTube LIVEで配信予定です。 全国どこからでも無料で視聴できます。